fl-aua14.jpg
【ハバヤマボクチ(葉場山火口)】
キク科ヤマボクチ属の多年草。別名:−−。
名前の由来は草刈場(葉場)に生育する火口(火付け材=葉の裏の綿毛)薊を意味する。
2008年10月12日撮影


fl-aua142.jpg
【山地の草原に林立する大型草本】
高さ1〜2mに達する大型の草本で花は黒紫色でくも毛に覆われ剛壮な感じがする。
2008年10月12日撮影


fl-aua143.jpg
【日本固有種】
日本固有種で本州の福島県から九州にかけて分布する。全体にくも毛が目立つ。
2014年10月7日撮影

前のページへ戻る次のページへ進む
HomePageのTopへ戻る